マンションのロフト

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資料7-4-2 米国クレジット・カウンセリング事業の実情と課題
1. 米国クレジット・カウンセリング事業の. 実情と課題 「貸金業制度等に関する懇談会」 への報告資料(1) 資料7-4-2. 東京情報大学 堂下 浩. 2. アメリカにおける消費者信用および自己破産の状況 「金融の民主化」の始まった. 1980. 年後半 ...
http://www.fsa.go.jp/news/newsj/17/kinyu/f-20050907-1/04_02.pdf

自己破産後の信用情報の記載について自己破産後、一年経って信用情報(CICなどから)を取り寄せた所、【残債額…〇〇千円】【返済状況…異動】【請求額…@@千円】【終了情報…空白】と記載された会社と、【貸付け金額…〇〇千円】【支払状況…延滞】と記載された会社がありました。
それ以外の会社は全て、法的手続きや貸し倒れなどと記載され完了していました。
また全ての契約日、最終貸付日は弁護士に自己破産手続きを頼む以前の日付で、自己破産手続きは弁護士に頼み、免責も一年前におりているようです。
(裁判所発行の免責決定書類?を確認しました。
また弁護士にお願いしてから現在まで借金は全くしていないようです)この場合、以上の数社には残金を支払わないといけないのでしょうか?
また、他の免責済みの借金はどうなってしまうのでしょうか?
義父から信用情報の書類を見せられてから、主人共々不安で仕方ありません。
至らない義父のした事とはいえ、本当に不安です。
以上の件について詳しい方、よろしくお願いいたします。
★「弁護士に聞け」などのご回答はお避けください…。
本当に不安で仕方ありません…